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Le Wagon Tokyoのコースが教育訓練給付金制度の認定講座に認定されました!

Le Wagon Tokyoの ウェブ開発コース(フルタイム 及びパートタイムコース)/データサイエンスコース(フルタイムのみ)が経済産業省の第四次産業革命スキル習得講座に認定され、厚生労働省指定の専門実践教育訓練給付金制度の対象講座に認定されました。

Le Wagon Tokyoのコースが教育訓練給付金制度の認定講座に認定されました!
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専門実践教育訓練給付金制度とは】

働く人の主体的で中長期的なキャリア形成を支援し、雇用の安定と再就職の促進を図ることを目的とする雇用保険の給付制度です。

一定の条件を満たす雇用保険の一般被保険者等(在職者)または一般被保険者等であった方(離職者)が、厚生労働大臣が指定する専門実践教育訓練を受講している間、また、修了した場合、その受講のために本人が支払った教育訓練経費の50%(年間上限40万円)を、原則2年(最大3年)まで、ハローワークから支給する制度です。
当制度の給付金を受給するためには条件がございます。
受給対象の諸条件についてはご自身で最寄りのハローワークにて確認していただく必要がございます。 
諸条件を満たすことで支払った教育訓練経費の最大70%が教育訓練給付金として支給されます。(支給限度額:560,000円)

【基本条件について】 

・初めて受給する場合 - 受講開始までに通算2年以上の雇用保険に加入していること - 在籍中、または離職後1年以内であること 

・2回目以降の受給の場合 - 前回の受講開始日から次の受講開始日まで通算3年以上、雇用保険に加入していることが条件になります。

【給付金申し込みのフロー】
・受給資格は最寄りのハローワークにてご確認いただけます。 
 「教育訓練給付金支給要件照会票」記入にあたり当校の情報が必要な場合は下記のメールアドレスまで  お問い合わせください。

・給付金の申込みはコース受講開始1ヶ月前までに行う必要がございます。 
※教育訓練給付金の受給を希望される方は、原則として訓練前キャリアコンサルティングを受けていただき、「ジョブ・カード」の作成支援を受けてください。(詳しくは最寄りのハローワークへお問い合わせください。)

 ・コース受講終了後、1ヶ月以内にハローワークにて受給申請を行っていただくことで50%の還付を受けら れます。また、受講修了後1年以内に被保険者として雇用された場合、申請すると追加で20%の還付を受けられます。
※具体的な振込時期については、ハローワークまでお問い合わせください。


教育訓練給付プログラムに関するご質問は tokyo@lewagon.org までお気軽にお問い合わせください。


Le Wagonについて

Le Wagonは、世界をリードするコーディングブートキャンプで、現在、5大陸42都市で10,000人以上の卒業生を祝福しています。2013年にフランスのパリで設立されたLe Wagonは、瞬く間に世界でNo.1の評価を受けるコーディングブートキャンプとなりました。Le Wagonは、デジタル教育を希望する個人や組織を対象に、さまざまなコースやイベントを開催することで、何万人もの人々がコードを学ぶことで人生を変える手助けをしています。

日本においては、Le Wagon Tokyoが2016年に東京で最初のフルタイムの9週間のカリキュラムを開始し、2019年にはパートタイムの24週間のプログラムを追って実施しました。過去4年間で300人以上の生徒を育成し、卒業生は日本のトップテック企業でウェブ開発者、プロダクトマネージャー、UXデザイナー、データサイエンティストなどの仕事に就いています。また、Le Wagon Tokyoは、2016年以降250以上のイベントを開催し、5,000人の大規模なコミュニティを持つ、最大級の国際的なテックイベントオーガナイザーでもあります。
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